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お知らせ

お久しぶりです(´・ω・)ノ

この度煤羊のブログ的活動の中心はmixiに移りました(´・ω・`)mixiやってる方でまだお付き合いしてくれる方は是非下記のアドレスまでメール下さい。
screams-of-blacksheep★hotmail.co.jp
(★を@に変えてください)

このブログで多くの素敵な人と出会えたことを嬉しく思います。こんな拙くて変態入ってるブログを読んでくれたすべての人に感謝したいです。本当にありがとうございました。

またいつかどこかで…コミケかライブ会場で会いましょう!w

では!(´;ω;)ノシ

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呪音キク

呪音キク(じゅおんきく)描いてみた。

呪音キク2

キクたん知らないやつは今すぐググれw


最近マイブームなオススメ曲

◆二次元方面
・『咆哮!ド田舎ちゃんねる5』

とらのあなで虹竜と一緒に感染。脅威の中毒性。
もうフルも上がってます。
fripSideつながりということで、この曲↓もオススメ。神曲
・『Red -reduction division- 』


・『リアル鬼ごっこ』

・『Screw』

KOTOKOさんのこっち系の曲好きだわ…w

◆V系方面は追記へ


続きを読む>>

DIR EN GREY “自己探求”としての存在

■2009年96本のライヴを敢行したDIR EN GREY、果たして2010年の動向は?
>>2009年12月末、ファンクラブ会員限定スペシャル・ライヴ<DORJE>を敢行したDIR EN GREY。これら3本の公演をもって、DIR EN GREYは2009年の活動のすべてを完結させることになった。
このライヴはやはり「激しさと、この胸の中で絡み付いた灼熱の闇」がステージ上で披露される最初の機会となった。

お疲れ様でした(´・ω・)つ旦

■DIR EN GREY 日本武道館・第一夜、炎上!
<UROBOROS ‐with the proof in the name of living…‐>2010年1月9日(土)東京・日本武道館
-SE-SA BIR
・VINUSHKA
・凱歌、沈黙が眠る頃
・RED SOIL
・STUCK MAN
・GRIEF
・慟哭と去りぬ
・Merciless Cult
・凌辱の雨
・蜷局
・GLASS SKIN
・我、闇とて…
・dead tree
・HYDRA-666-
・BUGABOO
・冷血なりせば
・DOZING GREEN
-encore 1-
・INCONVENIENT IDEAL
・CONCEIVED SORROW
-encore 2-
・残
・激しさと、この胸の中で絡み付いた灼熱の闇
・THE III D EMPIRE
・羅刹国
・CLEVER SLEAZOID


■DIR EN GREY 日本武道館二夜公演をもって『UROBOROS』を完結
<UROBOROS ‐with the proof in the name of living…‐>2010年1月10日(日)@東京・日本武道館
・我、闇とて…
・Deity
・OBSCURE
・RED SOIL
・STUCK MAN
・慟哭と去りぬ
・蝕紅
・蜷局
・GLASS SKIN
・THE PLEDGE
・DOZING GREEN
・dead tree
・BUGABOO
・冷血なりせば
・凱歌、沈黙が眠る頃
-encore 1-
・HYDRA-666-
・AGITATED SCREAMS OF MAGGOTS
・朔-saku-
・残
・激しさと、この胸の中で絡み付いた灼熱の闇
-encore 2-
・THE FINAL
・INCONVENIENT IDEAL
・VINUSHKA


■DIR EN GREY 果てしなき『UROBOROS』の結末と、満たされた“明日の条件”
>>1月10日、<UROBOROS ‐with the proof in the name of living…‐>と銘打たれたDIR EN GREYの武道館公演第二夜が終了した。まさにDIR EN GREY史上最強・最狂レヴェルのライヴであったこの公演で『UROBOROS』は終結した。DIR EN GREYという存在自体の、度を越した激しさ、濃密さ、鋭利さに圧倒されることになった。
“自己探求”という命題こそDIR EN GREYの一貫したテーマであると俺は思う。そして実際、“人間の愚かさとそれゆえの義務”・それらに代表される“目を背けてはならない現実”・それに立ち向かうときの“痛み”といった、“自己探求”における様々な場面・側面を彼らはあらゆる媒体でこれまで表現してきた。楽曲としてはもちろん、言葉として、映像として、そして存在そのものを使って。
前に友達から「ディルってライブは下手だよね」って言われたことがある。実際俺も初めてDirのライブを(映像で)見たときは、叫んでごまかしているように聴こえた。しかしそれが大間違いだった。彼らはライブにおいて楽曲としての作品をそのまま再現するつもりは全くないのであり、ライブというものもまた彼らの存在自体をもって“自己探求”とその結果を表現するひとつの作品なのである。このことは、常に“唯一無二”な存在を見せつけてきた彼らのこれまでのライブが示すところである。
今回ももちろん例外ではない。『UROBOROS』を含めたこれまでの“自己探求”の末に、今回のライブのDIR EN GREYという存在がある。その圧倒的な存在感・激しさ・濃密さ・鋭利さはこれまでの過酷な“自己探求”の帰結と言えるだろう。

>>第二夜の最後
「VINUSHKA」の余韻を味わうまでもなくメンバーたちは姿を消す
 ↓
通常はオープニングに用いられる「SA BIR」とともに2009年の公演履歴がエンドロールのように流れる
 ↓
「激しさと、この胸の中で絡み付いた灼熱の闇」のビデオ・クリップが映し出される。
この場こそが、この映像作品の全編が披露される最初の機会となった。その衝撃的展開には悲鳴めいた声もあがっていたが、誰も会場をあとにしようとはせず。
 ↓
明るくなった場内に鳴り響く割れんばかりの拍手。

今までまったく公開されなかった「激しさと、この胸の中で絡み付いた灼熱の闇」のフルPV…この演出は熱い!
まじではやく見たい(´・ω・`)今回行けなかった俺確実に損したな・・・
ちなみにYouTubeやニコニコにフルPVと称する動画が上がってますがすべて釣りでした。(1/30現在)


ヴィジュアル系ニュースまとめ 1/30

■ナイトメア、結成10周年イヤー春のツアーが決定
>>YOMI「もしかしたら、ナイトメア史上もっとも激しい(セットリスト)」
これは行きたい!

■jealkbからメンバー2人が脱退→お笑いコンビ結成を発表
よくわからない流れ

■YOSHIKIプロデュースTOSHIソロコンサート2月24日開催
>>TOSHIは緊急会見を開き、これまでの自分自身や身の回りの環境との決別を宣言し、X JAPANの活動に専念していく決意を明らかにした。ソロ活動を終結、TOSHI with T-EARTHも自然消滅、すべてX JAPANに心血を注ぐ意思を明確に表し、区切りをつけるために「さよならコンサート」の予定があるとするものである。
タイミング的に新アルバムはこのコンサートの後かな…?

■ドレミ團 新メンバー正式加入



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